コメント1件
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Kin | Life System Designのアバター

YUGUREさん、はじめまして!

「得意とニーズは動的要素」だという考え方に、確かに…と頷いてしまいました。

私は、これまで自分をあまり「やりたいこと」がないタイプだと思っていました。でも、ないのではなく、知らず知らずのうちに「得意やニーズ」を頭で混ぜ合わせてしまっていたのかもしれません。

ちょうど最近、子供が朝早く起きて、工作や絵を楽しんでいる姿を見て、「純粋にやりたいって、こういうことだったな」と思い出していたところです。

大人の物差しを一度横に置いて、「かねやり4象限」をやってみようと思います。素敵な記事をありがとうございました!

Yugureのアバター

Kinさん、ご感想ありがとうございます!!

そうですね、「得意」や「ニーズ」が混在して引っ張られる感覚ありますよね、、、

でも、それこそが「大人になる」ってことに含まれている気もしたり。

今の自分ちょっと違和感あるぞ、っていう時はぜひ、純粋な子供心を取り戻す工夫をしてみてください!

実際に子どもと遊ぶこと自体、子供心を取り戻すきっかけになる、と私は感じています!甥っ子と遊ぶ日はいつも、子供心をチャージできた、私と遊んでいただいて感謝、、と感じています笑

舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

「好き」をベン図の1要素ではなく、川の源流として見ているところが印象に残りました。

好き → 得意 → ニーズ → お金

この順番だと、急に呼吸がしやすくなりますね。

最初から全部を横並びで満たそうとすると、人生が就活セミナーのホワイトボードみたいになってしまうので。

「好き」は甘いものではなく、手入れが必要なもの。

そこまで書いてくださったところに、このエッセイの強さを感じました。